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新着情報

2026.2.9
「食品包装資材&機械展」を開催いたします。
2026.2.9
ホームページを公開いたしました。

食品包装資材&機械展 の
開催にあたって

「サステナブル対応」「物流改革」「人手不足」「原価高騰」など、食品包装資材や機械に直結する課題がかつてないスピードで複雑化しています。脱プラや代替素材の検討、デザイン刷新、製造ラインとの適合性、輸送効率の改善など、包材の一つの選択が"商品企画から物流まで"あらゆる領域に影響する時代となりました。

「FOOD STYLE JAPAN (全国開催)」には、日本全国・海外から約3,500社以上が参加し、食品業界の課題にフォーカスしてきました。2026年開催では、食品を「包む・まとめる・守る」(食品包装資材&機械展)→「売る」(FOOD STYLEJAPAN/ラーメン産業展)→「届ける」(食品物流&3PL総合展) という、食品業界の開発・製造・購買・品質管理・物流などを一堂に集結させる専門展として、本展を開催いたします。

新素材パッケージ、環境対応容器、充填・包装機械、コスト最適化のための代替提案、売り場づくりにつながるデザイン・機能容器など、食品業界に必要な最新ソリューションを物流課題や販路側のニーズを実務レベルでの具体的な導入判断を加速させる場を創出します。

現在の課題と向き合い、食品産業の変革を支え、これからの未来に向けた業界発展のため、関係各位にはご支援とご出展をお願い申し上げます。

開催概要

名称 食品包装資材&機械展
会期 2026年9月30日(水)~10月2日(金)
10:00~17:00 最終日は16:00まで(予定)
会場 東京ビッグサイト 東ホール
同時開催展 FOOD STYLE JAPAN 2026 <東京>
ラーメン産業展 in Japan
食品物流&3PL総合展
主催 FOOD STYLE Japan 実行委員会

出展のご案内

製造から流通までを見据えた、
食品包装資材と機械の製品・サービスが集結する専門展示会

包装機械

包装機械

充填機、製袋充填機、各種充填包装機、ガス置換包装機、真空包装機、ピロー包装機、シュリンク包装機、容器成形充填機、ラベル貼機、印字機、その他包装機械 など

包装資材・容器

包装資材・容器

電子レンジ加熱適性容器、加熱殺菌用耐熱容器(レトルト、ボイル)、電磁調理対応容器、アセプティック容器、レトルトパウチ、スタンディングパウチ、ガラスビン、缶、PETボトル、各種チューブ、絞り出し容器、貼り箱、各種食品包装容器、緩衝材、脱酸素材、機能性フィルム・シート、その他包装資材・容器 など

印刷機械・関連機器/
ラベル関連/包材加工機械

印刷機械・関連機器/ラベル関連/包材加工機械

各種印刷機器、各種製箱機、ラベル・シュリンクラベル、ラベラー、ラミネーター、その他印刷・包材加工機材 など

検査機・検出機・校正サービス

検査機・検出機・校正サービス

異物混入対策、シール不良、ラベル貼り間違い、内容量不足、食品表示校正サービス、その他検査機・検出機・校正サービス など

環境対策製品

環境対策製品

リユース性・リサイクル性・生分解性・バイオマスプラスチック・カーボンニュートラル性容器、カーボンフットプリント対応容器、省エネルギー対応パッケージ、その他環境対策製品 など

衛生管理機器・資材

衛生管理機器・資材

異物混入対策機器・サービス、HACCP・GMP対応製品、無菌充填包装システム、レトルト殺菌システム、殺菌装置、クリーンルーム設備、クリーン関連機器・資材、その他衛生管理機器・資材 など

IT・ソフトウェア・DX

IT・ソフトウェア・DX

スマートパッケージング、RFID、トレーサビリティ、AIサービス、管理システム、その他IT・ソフトウェア・DXソリューション など

商談内容

  • 新商品の発表・提案
  • 新規取引先の開拓
  • パートナー企業の発掘
  • 課題解決の提案
  • 製品の実演
  • 価格、納期の打合せ
  • OEM・PB受注 など

食品・飲料メーカー/加工業

製造部、生産管理部、生産技術部、工程設計部、包装技術部、包装開発部、資材部、包材購買部、商品開発部、品質管理部、工場長、工場管理部 など

外食・中食・小売・宿泊施設

セントラルキッチン統括部、商品・メニュー開発部、製造管理部、資材・包材購買部、品質・衛生管理部、店舗開発部(設備・厨房担当)、惣菜部、デリカ部、商品開発部(PB・惣菜)、生産・加工センター など

食品商社・食品問屋・食品卸

商品企画部、開発営業部、ソリューション営業部、OEM・共同開発部、ロジスティクス部、SCM部、品質管理部 など

生産者・生産者団体

加工・6次産業化推進部、販路開拓・営業部、出荷・物流管理部、資材調達部、品質管理部、組合事務局(技術・普及担当) など

OEM・受託製造企業

製造部、生産管理部、生産技術部、包装工程・包装技術部、資材購買部、品質管理部、品質保証部、営業部(OEM・受託担当) など

物流・SCM・購買部門

ロジスティクス部、SCM企画部、包装・梱包設計部、資材購買部、業務改善・省人化推進部 など

DX・GX推進部門

DX推進室、IT企画部、業務改革・スマートファクトリー推進、スマートパッケージング担当、GX・脱炭素推進部、サステナビリティ推進部 など

行政・自治体・支援機関

産業・商工振興部、中小企業支援部、食品産業振興部、環境政策・GX 推進部、6次産業化・農水支援部 など

本展の特徴

1 FOOD STYLE JAPAN の来場基盤を活かした「導入検討層」への直接訴求

全国開催で培った外食・中食・小売・食品メーカーの来場者基盤により、単なる情報収集層ではなく設備更新・資材切替・新商品対応、機械の新規導入・切り替えなどを検討するキーマンが来場します。

FOOD STYLE JAPAN 来場基盤

2「食品物流&3PL総合展」との相乗効果

同時開催展との連携により、「製造ラインの省人化」「包装仕様の最適化」「物流効率・環境対応」までを一気通貫で提案できる商談環境を構築。食品に関する「包装」「資材」「機械」単体ではなく、実務視点での導入判断につながる専門展です。

3 人手不足・環境対応・原価対策などに"今すぐ効く"提案が可能

省人化・自動化による現場改善、脱プラ・環境配慮素材への切替提案、包装仕様見直しによるコスト最適化といった、食品事業者が直面するリアルな課題に対し、実機・実例・具体的な導入イメージで訴求できます。

FOOD STYLE JAPAN 来場基盤

同時開催展 FOOD STYLE JAPAN 2025 <東京>の様子

ご出展のメリット

「FOOD STYLE JAPAN」「食品物流&3PL総合展」来場者との相乗効果による商談チャンスの拡大

食品包装資材・機械に関心の高いターゲット層にダイレクトにアプローチ

省人化・原価対策・環境対応など、喫緊の課題に訴求

購買・導入への決裁権・影響力を持つキーマンと直接商談

製品を実際に「見て」「触って」もらうことでの商品PR

開催までのスケジュール

出展申込
受付開始

受付中

早期申込
割引締切

2026年
3月31日(火)

申込締切

スペースが
なくなり次第
申込締切

招待状
掲載情報の
ご登録

2026年
5月下旬
(予定)

出展者説明会・
各種申請書類
配布

2026年
6月下旬
(予定)

各種申請書類
提出期限

2026年
7月下旬
(予定)

会期

2026年
9月30日(水)
~10月2日(金)